
アフ友が展開している北京五輪挑戦ガーナ野球支援プロジェクトは、阪長友仁氏をガーナに送って本格開始されました。その様子は、その後阪長氏のブログで随時様子を伝えています(ブログ:http://sakana0526.seesaa.net/)。
現在仕事でガーナ訪問中の友成代表が、この日の夜、打合せを行いました。現在ガーナで会社経営者をしているジョー=パーカー氏(アフ友会員)を現地拠点のキーパーソンとなって、阪長ガーナを支援していますが、その枠組みなどについてガーナ野球連盟会長代行フーゴ氏も交えて協議。その中で、フーゴ氏からは7月にアルジェリアで行われるはずだった北京五輪アフリカ予選は、12月に南アフリカ・ケープタウンで開催されることに変更されたことが伝えられました。そして、その出場権をかけた西アフリカ大会が7月にナイジェリアで開催される「かもしれない」とのこと。このアバウト情報はいつ明確になるのでしょうか!?
(写真:アクラ市内のパーカー氏の会社で打ち合わせ。左から時計周りに、フーゴ・ガーナ野球連盟会長代行、友成代表、パーカー氏、阪長監督。撮影:ポール=マノマ・代表チームコーチ)

