2006年11月15日

ガーナ大使にナショナルチームの復活を直談判!

2006-11-15Ghanaambassadorforblog1.jpg
この日、アフ友の代表友成、小須田理事、そしてポップの3人で東京・六本木にあるガーナ大使館を訪問しました。目的は、もうすぐガーナに一時帰国するガーナ大使に、ナショナル野球チーム復活のサポートを直談判すること。お忙しい中、時間を1時間も割いていただいた大使は、アフ友からの支援表明に、感謝を示しつつ、さまざまなアドバイスをしていただきました。これでガーナ政府とはつながった!じわじわと復活に向けて、水面下の活動が進みます。
(写真上:アジェイバウア大使(中央)にナショナルチーム復活の意義と、野球を通じたガーナと日本の結びつきを熱く説明する友成。左のポップや、手前の小須田も適宜援護射撃。熱意は伝わった! 撮影:小須田)

2006-11-15Ghanaambassadorforblog2.jpg
(写真:協議を終えてから撮影。左から、小須田、アジェイバウア大使、クフォー大統領(額縁内の写真)、友成。撮影:ポップ。)
posted by Tom Yamamoto at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス: [必須入力]

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。